種子島屈指の景勝地であり、自然レクリェ−ション村の海触洞や奇岩の多い美しい海岸です。名前の由来は、第10代島主、種子島幡時が修験道の犬神使いで、その修行の場がここであったことから付いたといわれています。 亀や塔などユニークな形をした奇岩・巨岩が連なる種子島きっての景勝地。とくに早朝や夕刻、海や砂浜に影を落とす風景は神秘的な美しさです。